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<インタビュー>大橋トリオ ジャンル、ジェンダー、年齢――個性あふれるアーティストたちとの“コラボ”曲を詰め込んだベスト『off White』

インタビューバナー

Interview & Text:森朋之
Photo:矢倉明莉


 大橋トリオが、コラボベストアルバム『ohashiTrio collaboration best -off White-』をリリースする。kojikoji、JQ from Nulbarich、りりあ。、Kenta Dedachi とコラボした新曲、そして、Emi Meyer、斉藤和義、布袋寅泰、秦 基博、上白石萌音、矢野顕子、Mona(Kitri)、BONNIE PINK と生み出した名コラボ曲をリマスターして収録。 ジャンル、ジェンダー、年齢を超えたアーティストとたちの共演による豊かな音楽をじっくりと味わえる作品に仕上がっている。

デビュー15周年を締めくくる作品

――2022年2月に発表されたベストアルバム『ohashiTrio best Too』、11月に東京・東京国際フォーラム ホールAで開催された公演【TRIO ERA 2】など、今年はデビュー15周年を記念した活動が続きました。その最後を飾るのは、コラボベストアルバム『ohashiTrio collaboration best -off White-』です。

大橋トリオ:15周年に対して特別な思いはないんですが(笑)、いろいろなことをやってきたなとは思いますね。コラボに関しては、スタッフからの「この人と一緒にやってみたらどうですか?」という提案とか、いろんなケースがあるんですが、どんどん数が増えていって。一時期は「コラボをやりすぎてる」と思っていたこともあるですが、それも1周して(笑)、いまはまた「やってもいいかな」という。海外だと“コラボしてなんぼ”みたいなところもありますからね。もちろん、やるからにはいい曲にしたいいし、何かを生み出したいですけど。


――このベストに収録されている楽曲も、本当にクオリティが高くて。1曲1曲、丁寧に作られているなと改めて実感しました。

大橋:相手があることなので、その人の立場みたいなものを汚すようなことだけは絶対してはいけないと思っていて。そこはすごく気をつけているし、どの曲も慎重に作業したつもりです。確かに完成度はかなり高いと思いますね、自分でも。楽曲自体もそうだし、演奏、ミックス、マスタリングを含めて。



Photo:矢倉明莉

レジェンド級アーティストとの共演

――コラボ相手の幅広さもすごいですよね。レジェンド級のアーティストとの楽曲も収録されています。まずは矢野顕子さんをフィーチャーした「窓 feat.矢野顕子」。

大橋:コラボアルバム(『White』/2012年)の制作のとき、矢野さんに「ピアノを弾いていただきたいです」とオファーしたんですよ。楽曲のデモを送ったら、「この曲は完成しているので、私が弾く必要はありません」という返事が戻ってきて。話が立ち消えそうになったんですが、イチかバチかで「矢野さんとイチから曲を作りたいと思っています」と伝えなおしたら、快諾していただいたんです。「私が歌詞を書くから、テーマをちょうだい」と言われて。矢野さんはニューヨーク在住なので、「部屋の窓から見える景色や人間模様を描いた歌詞はどうですか?」と依頼させてもらって、書いていただいたのが「窓」の歌詞なんです。本当に素晴らしい歌詞が届いたので、「これは一世一代の大勝負だ」という思いで曲を作りました。(先にできた)歌詞に曲をつけたのは、この曲だけですね。


――大橋さんにとっても挑戦だった、と。

大橋:ええ。矢野さんの『SUPER FOLK SONG』(1992年)というアルバムが大好きなんですが、あの作品は(ピアノ弾き語りの)一発録りなんです。「窓」も同じスタイルで録りたいと思って、僕も一緒に演奏させてもらって。そのことも含めて、音楽人生をかけた曲ですね。そういう環境を作ってもらえたこともありがたいし、絶対に無駄にはできないという使命感もあったので。矢野さんにも「いい曲ね」と言っていただけて、ホッとしました。今年の夏、【BABY Q】という弾き語りのイベントで久々にご一緒して、10年ぶりに「窓」を演奏したんですけど、すごくよかったです。



Photo:矢倉明莉


――そして「Embark (guitar by布袋寅泰)」では、布袋寅泰さんがギターで参加されています。



「Embark」Lyric Video / 大橋トリオ


大橋:布袋さんには「JASMINE with 布袋寅泰」(アルバム『White』収録)でギターを弾いていただいて、その第2弾ということですね。10周年のライブ(2017年12月に東京・東京国際フォーラム ホールAにて開催された【ohashiTrio 10th ANNIVERSARY SPECIAL CONCERT "TRIO ERA"】)にゲストとして出演していただいたんですが、その時も一緒に「Embark」を演奏して。いちばん最初のきっかけは、布袋さんがブログか何かで「大橋トリオ、いいね」みたいなことを書いてくれたことなんです。それを見たスタッフが調子に乗って(笑)、「布袋さんとコラボどうですか?」と言い出して、お声かけしたら「喜んで」と言ってくださって。今井美樹さんも大橋トリオを聴いてくれていて、楽曲を提供(「ラストダンスは私に with 大橋トリオ」)させてもらったんですよ。


――「布袋さんが大橋トリオの音楽を評価している」というのは、意外でしたか?

大橋:うん、意外でしたね。ただ「大橋トリオが好きな人は、音楽が好きな人だろうな」と勝手に思っているところがあって。自分の音楽が評価されてうれしいというより、同じ音楽好きとして親近感を覚えちゃうんですよ(笑)。



Photo:矢倉明莉

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新進気鋭アーティストとの新曲

――コラボベストアルバム『ohashiTrio collaboration best -off White-』に収録された新曲についても聞かせてください。まずは「7番通りの曲がり角で feat. kojikoji」。独特のフロウで注目を集めているシンガーソングライターですが、大橋さんはどんなところに魅力を感じていますか?

大橋:まずは声ですよね。フワフワした感じもあるんだけど、じつはヒップホップ的ないかついこともやっていて、そのバランスがなかなかいいな、と。kojikojiとはレーベルが同じで、楽曲を提供(アルバム『Mining』収録の「はぐれ雲」)したこともあるんですよ。そのときは王道の日本のポップスという感じだったんだけど、今回はまったく違うテイストの楽曲になっています。



Photo:矢倉明莉

――彼女の声の良さがバランスよく感じられる楽曲ですよね。「La La La feat. JQ from Nulbarich」は現在のトレンドも反映したナンバー。大橋トリオとNulbarichの組み合わせ、めちゃくちゃハモってますね。



「La La La feat. JQ from Nulbarich」 / 大橋トリオ


大橋:あ、そうですか?(笑) 以前、フェスで一緒になったことがあって。僕が先で、Nulbarichが後だったんですが、すごくオシャレだし、「この人はスターだな」と思ったんですよね。僕は楽しんでやってるタイプなんですけど(笑)、JQはカッコいいことを意識してちゃんとやってるんだろうな、と。彼が大橋トリオをどう思ってるかはわからないですけど、まあ、コラボのオファーを受けてくれたってことは、ダサいとは思われてないのかな(笑)。


――制作はどんなスタイルだったんですか?

大橋:トラックをJQに作ってもらったんですよ。楽曲の世界観を含めて、すべてNulbarichの色にしたかったというか。楽曲、サウンドを含めてトータルで表現している人だと思うので、今回はそっちに乗っかってみたくて。「間違いのないセンスを持っているアーティストだな」と改めて思ったし、いい曲になりましたね。この曲はデュエットではなくて、1番が自分、2番がJQみたいな歌い分けなんですが、そのバランスもよかったのかなと。


――「アーモンド feat.りりあ。」は、リズムとメロディの辛みが気持ちいいポップチューン。りりあ。さんは弾き語り動画をきっかけに、SNSやTikTokで支持を広げたアーティストですね。



「アーモンド feat. りりあ。」Lyric Video / 大橋トリオ


大橋:曲を聴くと「これ、どうなってるんだろう?」と思うくらい不思議な声なんですよ。すごくきれいなビブラートが最初から最後までかかっていて、しかもそれが均等なんです。なかなかいないタイプだなと思っていたし、ぜひコラボしてみたくて。これまでの彼女の楽曲は失恋バラードのイメージがあると思うんですけど、「しっかりリズムがある曲を歌ったら、どうなるだろう?」という興味から作ったのが「アーモンド」ですね。



Photo:矢倉明莉

――プロデューサー的な視点も入ってるんですね。「long way home feat. Kenta Dedachi」も、Kenta Dedachiさんのボーカルの個性が際立つ楽曲だなと。

大橋:Dedachiくんはスタッフに提案してもらったんですが、曲を聴いて「いいな」と思って。彼はLA在住なので、すべてリモートでレコーディングしました。とにかく「きれいなメロディをきれいな声で歌う」というイメージがあったし、英語が堪能で、ネイティブに近い発音なので、しっかり洋楽に寄せた楽曲が合うだろうな、と。想像通りの仕上がりだったんですけど、Dedachiくんのボーカルが美しすぎて、それに合わせるのが大変でした(笑)。歌詞は彼に書いてもらったんですが、「すごくいい曲だったので、楽しく書けました」と言ってくれて。いい曲になってよかったです。


――kojikojiさん、りりあ。さんもそうですが、若い世代のアーティストとコラボすることの意義も感じていますか?

大橋:自分もいい年齢になってきたので(笑)、若い人と絡むことは大事じゃないかなと。「すごいな」と思うアーティストもいるし、どんなセンスを持っているのか知りたいので。



Photo:矢倉明莉

――今回のベストもそうですが、音質の良さも大橋トリオ作品の魅力だと思います。以前、「“いい音”の基準はずっと変わらない」という趣旨のコメントをされていましたが、それは今も同じですか?

大橋:そうですね。理想の音みたいなものがあるので、それを目指すべきだなと。モノラルの時代からステレオになったときの衝撃って、おそらくすごかったと思うんですよ。今はサラウンドもあるけど、そこまで普及していないし、ステレオのサウンドのなかでまだまだやれることがあると思っているので。


――なるほど。15周年イヤーを経て、次のビジョンは?

大橋:やっぱり楽しくやることがいちばんかなと。そんなこと言うと「ダサい」と思われるかもしれないけど、音楽が苦行みたいになるのは嫌なので。最近、笑いの要素も増えてるんです。ライブのなかにマイク1本でパフォーマンスするコーナーがあるんですけど、地方の公演でご当地のCMソングを披露すると、めちゃくちゃウケるんですよ(笑)。もちろん真剣にやってるんだけど、楽しさも必要というか。芸人さんとコラボするのもいいかもしれないですね。



『ohashiTrio collaboration best -off White-』全曲試聴トレーラー / 大橋トリオ


大橋トリオ「ohashiTrio collaboration best offWhite」

ohashiTrio collaboration best offWhite

2023/01/11 RELEASE
RZCB-87090 ¥ 3,410(税込)

詳細・購入はこちら

Disc01
  1. 01.7番通りの曲がり角で feat.kojikoji
  2. 02.La La La feat.JQ from Nulbarich
  3. 03.Turn our world around feat.Emi Meyer
  4. 04.恋するライダー feat.斉藤和義
  5. 05.Embark
  6. 06.モンスター feat.秦基博
  7. 07.アーモンド feat.りりあ。
  8. 08.ミルクとシュガー
  9. 09.窓 feat.矢野顕子
  10. 10.kite feat.Mona(Kitri)
  11. 11.long way home feat.Kenta Dedachi
  12. 12.Be there feat.BONNIE PINK

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