Billboard JAPAN


NEWS

2018/03/05 12:00

クリス・デイヴ、最新アルバムを携えたジャパン・ツアーを5月に開催

 ドラマー/ビート・メイカーのクリス・デイヴが、5月末から6月にかけてジャパン・ツアーを開催することが決定した。ジャパン・ツアーでは、5月29日にビルボードライブ大阪、5月30日~31日にビルボードライブ東京で単独公演を行い、6月2日&3日に静岡で開催されるフェス【頂 -ITADAKI- 2018】に出演する。

 宇多田ヒカル、アデル、ディアンジェロ、エド・シーランなど、国内外の大物アーティストたちのレコーディングやライヴに参加し、2018年1月にはソロ・プロジェクト名義でのデビュー・アルバム『クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ』をリリースしたクリス・デイヴ。今回の来日はアルバムを携えたジャパン・ツアーとなる。2017年9月にソロ・プロジェクトでの来日はあったものの名古屋公演のみだったこともあり、今回のジャパン・ツアーは大きな期待が寄せられる。


◎【クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ ジャパン・ツアー2018】概要
【クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ】
2018年5月29日(火)
ビルボードライブ大阪
1stステージ 開演17:30 開場18:30
2ndステージ 開演20:30 開場21:30

2018年5月30日(水)~31日(木)
ビルボードライブ東京
1stステージ 開演17:30 開場19:00
2ndステージ 開演20:45 開場21:30

詳細:http://www.billboard-live.com/

【頂 -ITADAKI- 2018】
2018年6月2日(土)&3日(日)
静岡 吉田公園特設ステージ

詳細:http://www.itadaki-bbb.com/2018/

◎リリース情報
アルバム『クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ』
2018/1/26 RELEASE
UCCQ-1078 2,484円(tax in.)

関連商品

クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ
クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ サー アンダーソン・パーク ビラル トゥイート ケンドラ・フォスター ストークリー・ウィリアムズ ゴアペレ「クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ」

2018/01/26

[CD]

¥2,530(税込)

Elektric Air
Sarah Morrow ロバート・グラスパー クリス・デイヴ「Elektric Air」

2011/10/20

[CD]

¥2,409(税込)

Elektric Air
Sarah Morrow ロバート・グラスパー クリス・デイヴ「Elektric Air」

2011/10/20

[CD]

¥2,409(税込)

ハッピー・ピープル
ケニー・ギャレット クリス・デイヴ マイケル“パッチェス”スチュアート ボビー・ハッチャーソン チャーネット・モフェット ジーン・ノリス ヴァーネル・ブラウン マーカス・ミラー「ハッピー・ピープル」

2002/03/27

[CD]

¥2,592(税込)

クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ
クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ サー アンダーソン・パーク ビラル トゥイート ケンドラ・フォスター ストークリー・ウィリアムズ ゴアペレ「クリス・デイヴ&ザ・ドラムヘッズ」

2018/01/26

[CD]

¥2,530(税込)

Elektric Air
Sarah Morrow ロバート・グラスパー クリス・デイヴ「Elektric Air」

2011/10/20

[CD]

¥2,409(税込)

Elektric Air
Sarah Morrow ロバート・グラスパー クリス・デイヴ「Elektric Air」

2011/10/20

[CD]

¥2,409(税込)

ハッピー・ピープル
ケニー・ギャレット クリス・デイヴ マイケル“パッチェス”スチュアート ボビー・ハッチャーソン チャーネット・モフェット ジーン・ノリス ヴァーネル・ブラウン マーカス・ミラー「ハッピー・ピープル」

2002/03/27

[CD]

¥2,592(税込)

ACCESS RANKING

アクセスランキング

  1. 1

    【ビルボード】M!LKが「爆裂愛してる」で自身初の総合首位、なにわ男子「HARD WORK」が続く

  2. 2

    玉置浩二×オーケストラ公演、2026年ツアータイトルは【Fanfare】に決定 撮りおろしメインビジュアルも公開

  3. 3

    M!LK「好きすぎて滅!」自身初のストリーミング累計1億回突破(2/25修正)

  4. 4

    Billboard Japan Hot 100

  5. 5

    <インタビュー>HANA どんなところにも花は咲く――1stアルバム『HANA』で刻む、“枯れることの無い”私たちのこれまで/これから

HOT IMAGES

注目の画像