2026/03/13 12:30
レコチョクグループ(株式会社レコチョク・株式会社エッグス)/株式会社レコチョクは、2026年3月17日と3月18日に「データの正しさが、配信ビジネスの成果を左右する理由」をテーマにしたオンラインセミナーを開催する。
本ウェビナーでは、急速に拡大する音楽配信市場において、音楽作品の権利を有する法人事業者(以下、「音楽権利者」)を対象に、楽曲配信データの正しさの重要性を具体的な事例を交えながら学べる。
レコチョクグループは、音楽権利者向けに音楽配信に関するさまざまな業務支援に向けた取り組みを行ってきた。2025年7月には新たに、国内の音楽権利者を対象に、あらゆる課題を解決する音楽配信ソリューション「FLAGGLE」(読み:フラグル)を提供開始。当日は、日々配信・データ運用に携わるレコチョクの実務担当者の視点から、「配信のための楽曲データ整備の重要性」「ストリーミング時代に楽曲が発見されるための配信データ」「今後の配信ビジネスを見据えたデータ管理」などが具体的な事例も交えて説明される。
<このような方におすすめ>
・配信はしているが、データの正しさに自信が持てない
・配信後の修正・確認作業が多く、運用が煩雑になっている
・海外配信やDSP追加で、管理の限界を感じている
・再生数や売上以外の部分で、評価や露出を逃していそうと感じている
・将来を見据えて、配信とデータ管理を整理したい
<ウェビナー内容>
・なぜ「データの正しさ」が成果を左右するのか
・配信の現場で実際に起きている、データ起因の課題
・正しく評価・発見される配信データの考え
・今後の配信ビジネスを見据えた、データ管理の視点
◎開催概要
テーマ:データの正しさが、配信ビジネスの成果を左右する理由
開催日時:2026年3月17日(火)、18日(水)両日14:00開始(約40分)
主催:株式会社レコチョク
開催形式:オンライン(Zoomウェビナー)
参加方法:事前登録制(無料)
申込みはこちら
申込締切日時:2026年3月16日(月)12:00(正午)まで
参加特典:本ウェビナー終了後、アンケートにご回答いただいた方全員に、当日の内容を網羅した「配信・データ運用の実践ポイント」(仮)をプレゼントいたします。
※本ウェビナーはアーカイブではご覧いただけません。
※2回とも内容は同じです。
※アーカイブ配信はございません。
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