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<ビルボードライブ>海外アーティスト来日公演情報

インタビューバナー


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ASIA

 イギリスが生んだプログレッシブ・ロック・レジェンド、ASIAの来日公演が3会場ビルボードライブにて開催決定。YesやKing Crimsonのメンバーとして既に確固たる地位を築いたミュージシャンにより結成されたスーパー・グループとして大きな話題を呼び、セルフ・タイトルでリリースされた1stアルバムは1982年に最も売れたアルバムとなり、ビルボードで9週連続1位を獲得。その後も華々しい活躍を続けてきた彼らだが、オリジナル・メンバーであるJohn Wettonが2017年に逝去。2023年の夏に彼の人生を祝うために行われた追悼公演がきっかけとなりドラムにVirgil Donati 、ギターにJohn Mitchell 、そしてボーカル&ベースにHarry Whitleyを迎え新生ASIAとしてリスタートした。2025年春、オリジナル・メンバーであるGeoff Downesの指揮のもと敢行されたツアー【ASIA Heat of the Moment Tour】をここビルボードライブで開催し、好評を博した彼らが、今回は初来日となった1983年の日本武道館で開催された【ASIA IN ASIA】のセットリストを再現予定とのこと。レジェンドたちのパフォーマンスを間近に堪能する、ファン垂涎のステージをお見逃しなく。

【ASIA IN ASIA】
2026年2月3日 (火) -4 (水) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年2月6日 (金) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年2月8日 (日) -9日 (月) 東京・ビルボードライブ東京
2026年2月8日 (日)
1st:Open 15:00 Start 16:00
2nd:Open 18:00 Start 19:00
2026年2月9日 (月)
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Infinity Song

 ニューヨークを拠点とするクインテット、インフィニティ・ソングがビルボードライブ東阪に登場。2025年はグラストンベリー・フェスやサマーソニック出演を果たし、国際的な注目をさらに高めた彼ら。エイブラハム、エンジェル、イスラエル、モモ・ボイドの4人兄弟を中心とするグループは、ゴスペルをルーツにソウル、R&B、ポップスを自在に横断し、卓越したコーラス・ワークで世界を魅了してきた。2026年2月、日本で再び響くそのハーモニーに期待が高まる。

【Infinity Song】
2026年2月9日 (月) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 17:00 Start 18:00
2nd:Open 20:00 Start 21:00
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2026年2月10日 (火) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 17:00 Start 18:00
2nd:Open 20:00 Start 21:00
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Martin McAloon

 プリファブ・スプラウトの創設メンバー、マーティン・マクアローンが、ソロ名義で奇跡の来日公演を開催決定! 1985年に発表された名盤『Steve McQueen』(米国盤タイトル:『Two Wheels Good』)のリリース40周年を記念し、全曲再現ツアーを展開中の彼がついに日本に登場する。「When Love Breaks Down」「Faron Young」「Appetite」「Johnny, Johnny」「Moving the River」といった名曲を収録した本作は、世界的に数百万枚を売り上げ、<NMEが選ぶ“史上最高のアルバム100枚”>にも名を連ねるなど、今なお音楽史に燦然と輝く傑作として知られている。「このアルバムを丸ごとステージで届けられるのが待ちきれない。いまでも多くの人があの曲たちを愛してくれている。それこそが『Steve McQueen』の勝利だ」とマーティンが語るように、本公演では『Steve McQueen』全曲に加え、兄パディ・マクアローンと共に築き上げたプリファブ・スプラウトの豊かなカタログからもセレクションを披露。英国ポップの美学が息づく、珠玉の一夜をお見逃しなく。

【Martin McAloon of Prefab Sprout
the Two Wheels Good】
2026年2月17日 (火) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年2月19日 (木) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Eddie Jobson U.K. Revisited

 プログレッシブ・ロック界を代表するキーボーディスト/ヴァイオリニスト、エディ・ジョブソンが、引退宣言を撤回し、6年ぶりにステージへと復帰する。 伝説のグループU.K.の共同創設者として知られ、Curved Air、Roxy Music、Frank Zappa、King Crimson、Yes、Jethro Tullといった名だたるバンドで活躍してきたエディ。若くしてブライアン・イーノの後任としてロキシー・ミュージックに加入し、21歳でフランク・ザッパのバンドに抜擢されるなど、その才能は早くから世界に認められていた。 ロック界を離れた後は、テレビや映画音楽の作曲家としても成功を収め、100本を超える作品を手がける。2019年にはロキシー・ミュージックのメンバーとしてロックの殿堂入りを果たし、ヴァイオリニストとして史上初の快挙を成し遂げた。 そして今、引退宣言を撤回し、6年ぶりにステージへ復帰することを宣言。ビルボードライブでの来日公演は、世界でわずか4公演のみとなるワールドプレミアの一環として開催される。 マーク・ボニーラ(Keith Emerson Band)、マイク・ケネリー(Frank Zappa’s Band)、マルコ・ミンネマン(The Aristocrats)という豪華メンバーと共に登壇となる本公演は撮影・録音が一切不可。一瞬一瞬が永遠となる、奇跡の夜を目撃してほしい。

【Eddie Jobson U.K. Revisited】
2026年2月24日 (火)、26日 (木) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
2/24詳細はこちら
2/26詳細はこちら
2026年2月25日 (水) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年2月27日 (金) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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John Carroll Kirby

 LA出身の鍵盤奏者/プロデューサー/音楽家、ジョン・キャロル・カービーが、約4年ぶりにビルボードライブへオンステージ。ソランジュやフランク・オーシャンとのコラボレーションをはじめ、フジロックや朝霧JAMへの出演、クルアンビンとのUSツアー、細野晴臣氏のトリビュート企画への参加など、ジャンルを横断した活動で注目を集めてきた彼。2020年、Stones Throwよりデビュー・アルバム『My Garden』をリリース。最新アルバム『Blowout』はインディー音楽界のグラミー賞とも称される<A2IM Libera Awards>にて Best Jazz Album を受賞。今回、ビルボードライブ東京・大阪で披露される貴重なソロライブでは、ソロピアノ作品『Conflict』や『Tuscany』の楽曲、さらに未発表曲を日本で初披露するほか、既存楽曲もピアノとシンセサイザーを用いた新たなアレンジで演奏予定。ジャズ、ソウル、アンビエント、エレクトロニックを横断するメロウなサウンドと、ジョン・キャロル・カービーならではの唯一無二の音楽世界を、ぜひ体感してほしい。

【John Carroll Kirby】
2026年3月15日 (日) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 15:00 start 16:00
2nd:Open 18:00 start 19:00
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2026年3月18日 (水) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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The Allman Betts Band

 デヴォン・オールマンとデュアン・ベッツ。それぞれソロアーティストとしてアメリカン・ルーツ・ミュージックの世界でキャリアを築き、現代のギター・ヒーローとして名を馳せる二人が結集したオールマン・ベッツ・バンドが、春風と共にビルボードライブ・ツアーを開催。 ブルース、アメリカーナ、サザン・ソウルの要素を自在に融合させた彼らの音楽は、時代を超えた普遍的なロックを届ける。2019年に発表したデビューアルバム『Down to the River』はiTunesロックチャート1位、複数のBillboardチャートでトップ10入りを果たし、世界ツアーで確かなファンベースを築いた。また、年次開催の「Allman Betts Family Revival」は、豪華ゲストと共に音楽の絆を祝う場として世界中から注目されている。二人は1989年、父親であるグレッグ・オールマンとディッキー・ベッツ(共にオールマン・ブラザーズ・バンド創設メンバー)に連れられ、子ども時代からツアーを経験。その絆は深まり、2017年のサンフランシスコFillmore公演を経てバンド活動が本格化。以来、世界中で100回以上の公演を重ね、ツアーの合間には新曲を生み続けている。 父親たちの遺産を受け継ぎつつも、現代の観客に向けた音楽を届ける。それがオールマン・ベッツ・バンドの使命であり、唯一無二の魅力。ギターとソウルにあふれる音楽の旅が、いま再び日本で幕を開ける。

【The Allman Betts Band】
2026年3月16日 (月) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年3月18日 (水) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年3月19日 (木) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Teedra Moses

 2000年代R&Bシーンを象徴する歌声を持つ、Teedra Mosesが遂にビルボードライブへ初登場。メジャーレーベルや大きなPRに頼ることなく、インディペンデント・アーティストとして20年以上にわたり世界各地でソールドアウト公演を重ねてきた彼女。2004年に発表されたデビュー・アルバム『Complex Simplicity』は、名曲「Be Your Girl」をはじめとする数々の楽曲で高い評価を獲得し、今なおR&Bクラシックとして愛され続けている。グラミー賞ノミネート歴に加え、BMIソング・オブ・ザ・イヤーを2度受賞。Mary J. Blige、Raphael Saadiq、Kelly Rowland、Macy Grayなど、数多くのトップ・アーティストへの楽曲提供でも知られ、Rick RossやKaytranadaらとのコラボレーションでも、その表現力の幅広さを示してきた。近年は『Complex Simplicity』20周年を記念したツアーを成功させ、NPR Tiny DeskやA COLORS SHOWへの出演、さらには再構築版『Complex Simplicity (Reimagined)』のリリースなど、キャリアの節目を華やかに彩っている。ニューオーリンズのスピリットを宿したソウルフルで時代を超える歌声。その真価を、ぜひライブで体感してほしい。

【Teedra Moses】
2026年4月1日 (水) - 2日 (木) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Tower of Power

 1968年の結成以来、一度も途切れることなくツアー活動を続けるベイエリア発のアイコニックなファンク/ソウル・バンドのパイオニア、タワー・オブ・パワーが約2年ぶりにビルボードライブへ登場。エミリオ・カスティーヨとスティーブン・ドク・クプカを中心にカリフォルニア州オークランドで結成され、70年代に入ると「What Is Hip?」「You're Still A Young Man」などのヒット曲や、エアロスミス、エルトン・ジョン、リトル・フィートらの作品への参加で時代を席巻。近年では、2024年に初のホリデーEP『It's Christmas』をリリース、昨年にはロジャー・スミスの引退に代わり、キーボード/ボーカルのマイク・ジェレルがバンドにカムバックした。58年目となる今年も、まだまだ精力的に、そしてダイナミックに活動を続けていくだろう。重厚なホーンサウンドとタイトなリズム、エキサイティングなボーカルが繰り出す圧倒的なグルーヴを、ぜひステージで体感してほしい。

【Tower of Power】
2026年4月20日 (月) - 21日 (火) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年4月22日 (水) - 24日 (金) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年4月27日 (月) - 28日 (火) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Vincen Garcia

 スペインが生んだ、現行のモダン・ジャズ&ファンクシーンにおける最重要ベーシスト、ヴィンセン・ガルシアのジャパン・ツアーが開催決定。14年以上にわたるキャリアの中で、モダンでダイナミック、そして他の追随を許さないグルーヴ感を持つ独自のサウンドを確立し、聴く者を魅了している。そして、ストリーミング・サービスにおいて世界で最も聴かれているベーシストの一人であり、技巧派でありながらユニークなプレイスタイルで無数のフォロワーを持つ彼。モントルー・ジャズ・フェスティバルをはじめ、世界の名だたるフェスティバルにも出演するほか、コリー・ウォンやヘスス・モリーナといったアーティストのツアーにも参加し、その名を轟かせている。2025年に待望の初来日公演をここビルボードライブで開催したことも記憶に新しい中、2026年には最新アルバム『VIVACE』のリリース、そして全大陸を巡るワールドツアーも敢行予定。そんな世界屈指のベーシストによる最新プレイを間近に体感できる、プレミアムな一夜をお見逃しなく。

【Vincen Garcia】
2026年4月27日 (月) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年5月1日 (金) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年5月2日 (土) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 15:00 start 16:00
2nd:Open 18:00 start 19:00
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Shakatak

 1980年の結成以来、世界中で愛され続けてきたUK発フュージョン・ポップ・グループ、シャカタクが、この春の気配とともにビルボードライブに登場。1981年のアルバム『DRIVIN’ HARD』でデビューを果たし、1982年にはシングル「NIGHT BIRDS」が全英トップ10入り。同名アルバムもチャート4位を記録するロングヒットとなり、彼らの名は一躍世界へと広がった。日本でもTVドラマやCMへの楽曲起用を通して、時代とシーンを彩り続けている。結成45周年を経た今も、その歩みは止まらない。近年は記念リリースやスペシャル・ステージを重ね、2026年に入ってからも欧州を中心に精力的なライブ活動を継続中。常に“今”の感度でアップデートされるサウンドと、円熟味を増したグルーヴが、シャカタクのステージに新たな輝きを与えている。ジャズ、ファンク、ポップスを自在に行き交う洗練されたアンサンブルが誘うのは、心地よく流れる極上のサウンド・クルージング。この季節にふさわしい、上質で開放感あふれるひとときを、ビルボードライブで堪能してほしい。

【Shakatak】
2026年5月12日 (火) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年5月14日 (木) - 15日 (金) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年5月2日 (土) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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Thee Sacred Souls

 サンディエゴ発、ヴィンテージ・ソウルの美学を現代に蘇らせるトリオ、Thee Sacred Soulsが待望の来日公演を開催。2022年のセルフタイトル・デビュー作で一躍注目を集め、SZA、Alicia Keysらもファンを公言。NPR Tiny Deskでの圧巻のパフォーマンスをきっかけに、その名を世界へと広げた彼ら。2024年に発表されたセカンド・アルバム『Got A Story To Tell』では、ツアーを重ねる中で深まった絆と人生経験を反映し、より成熟したサウンドと感情豊かな楽曲を展開。アナログ録音にこだわった温もりある演奏、甘くも切実なヴォーカル、そして普遍的な愛や喪失を描くストーリーテリングは、聴く者の心に静かに染み渡る。60年代ソウル、ロック・ステディ、R&Bのエッセンスを昇華しながら、今この時代に鳴らされる"本物"のソウル・ミュージック。ライブならではの親密な空気感とグルーヴを、ぜひ体感してほしい。

【Thee Sacred Souls】
2026年5月17日 (日) 大阪・ビルボードライブ大阪
1st:Open 15:00 start 16:00
2nd:Open 18:00 start 19:00
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2026年5月19日 (火) 神奈川・ビルボードライブ横浜
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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2026年5月21日 (木) 東京・ビルボードライブ東京
1st:Open 16:30 Start 17:30
2nd:Open 19:30 Start 20:30
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