2018/04/17 13:30
2015年に豪メルボルンのスケートボード・ブランド“Fast Times”とコラボし、米サンフランシスコのアーティスト、チャック・スペリーのイラストレーションによる公式スケートボードを発表したニック・ケイヴが、同社と再びコラボした。
今回のスケートボードは、ニック・ケイヴによるサイド・プロジェクト、グラインダーマンの曲「ヒーゼン・チャイルド」にインスパイアされたもので、ボードの頭の部分のバナーには“Hey little Moo Moo, light as a rainbow”という同曲の詞がデザインされている。イラストレーションは、前回同様チャック・スペリーが担当した。
デッキの形状は、ストリートとクルーザー・スタイルがあり、“Fast Times”の公式サイトでは、ボードと同じイラストがプリントされたTシャツも販売されている。
◎Fast Timesによる投稿
https://www.instagram.com/p/BhgXdeig0em
関連記事
最新News
関連商品
アクセスランキング
1
【Heatseekers Songs】鶴 and 亀「LOVE 2000」が2週連続首位 宮舘×佐久間「地球してるぜ」が初登場
2
【先ヨミ】Hey! Say! JUMP『ハニカミ』19.8万枚で現在シングル首位独走中
3
【ビルボード】XG「HYPNOTIZE」9つの国と地域で1位、ONE OR EIGHT“ワイスピ” サンプリング曲も上昇<2/12訂正>
4
2025年に世界で聴かれた日本の音楽をまとめたレポート「2025 Global Data Digest」リリース
5
【ビルボード】XG「HYPNOTIZE」グローバル・ジャパン・ソングス2週連続首位 ONE OR EIGHTが自身初のトップ20入り
インタビュー・タイムマシン

グローバルにおける日本の音楽の現在地






注目の画像