2021/08/09 07:52
中川大志が主演するドラマ「ボクの殺意が恋をした」(日本テレビ系)の第5話秘密編が、8日に放送された。
本作は、“最高に間が悪い殺し屋”の男虎柊(おのとら・しゅう=中川)が、暗殺タ-ゲットの人気漫画家・鳴宮美月(葵=新木優子)に恋をしてしまうという、殺意と恋が入り混じったスリリングなラブコメディ-。
柊は、葵から美月になりすましていた経緯を打ち明けられた。葵は本物の美月がどんな人物なのか全く知らず、スタッフの千景(田中みな実)を通じてやり取りをしていた。
柊は、千景をホテルの一室へ連れていき、今すぐ美月を呼び出すように迫る。しかし、千景も美月には会ったことがなく、向こうから一方的に連絡が来るだけなのだと答える。
一方、流星(デスプリンス=鈴木伸之)は、美月への切ない思いを募らせていた。そんな中、彼に思いがけない指令が下る。
放送終了後、SNS上には、「大志君の柔術みたいなアクションすごかった」「『マトリックス』みたいなアクションシ-ンのメイキングが見たい!」「アクションかっこ良過ぎて、手が震えてます」など、キレキレなアクションシ-ンを披露した中川に反響が集まった。
また、「デスプリンスの舞、見れないんですかね…」「来週からデスタイムないとかやだよ-」「デスプリンス様の出番、今週で終わり…?そんな…」など、デスプリンスの次回の登場を心配するコメントが寄せられた。
「ボクの殺意が恋をした」第5話の鈴木伸之 (C)ytv
エンタメ OVO
関連記事
最新News
アクセスランキング
1
【Hot Shot Songs】M!LK「爆裂愛してる」がトップ、東京ドーム開催のVaundyが複数曲上昇
2
INI、“今”を見つめる新ビジュアル&ニューシングル『PULSE』ジャケット公開
3
<ライブレポート>King & Prince、情熱とティアラへの深い愛を胸に全32曲を全力パフォーマンス
4
2024年 年間音楽ソフト売上動向発表 オーディオ総売上金額は前年比106.7%に アーティスト別、音楽ビデオを含む総合共にSnow Manが首位【SoundScan Japan調べ】<2/22訂正>
5
<Archive>「怪獣の花唄」238週、「踊り子」133週――Vaundy、ドームツアーの最中に振り返るヒットの軌跡
インタビュー・タイムマシン

グローバルにおける日本の音楽の現在地






注目の画像